2012年2月7日火曜日

st,Valentine,

チーズに目がない、ということを書いた。

同じ位、わたしはチョコレートにも目がない。
無人島に持って行くひとつは、
チョコレートと答えた。(チーズは腐食するから)。

いつからか、ヴァレンタインデーという日が存在し、それは好きな人に、
チョコレートを渡す日となった。

でも思う。

女の子から、男の子へ。
どうして?

逆じゃないの?
チョコレートを好きな割合として男の子と女の子を比較したら、
女の子のほうが多いに違いない。
チョコレート嫌いな女の子に、出逢ったことがない。

さっきGODIVA様が、特設スペースを設けていた。

みてるだけで満たされる。


よだれは垂らしてないけれど、
ショーケースじっと見てたら
お姉さんがカタログをくれた。
可愛い。


チョコレートを食べるとドーパミンが分泌され、
幸福を感じるのだという。
脳的にも、「ハッピーになる食べ物♥」を、
わたしはきっと一生、やめることができない。
やめる必要もないけど。



キャドバリーのdairy milk♥
濃厚でわたしのキッチン常備レベル。




ことしの2月の14日はたしか火曜日。
わたしにとって大事なチョコレートに、
意味がある日になるといいな。











2 件のコメント:

  1. こんばんは。minamさん。

    私もどちらかというと、チョコレートは、男子がもらうより、好きな女子にあげる方が、いいんじゃないかと思っています。
    なんとなく、その方がドキドキしますね。

    昔、ガーナチョコが大好きで、1日1枚食べていたら、すごい虫歯になり、それ以来、断っていることも影響しているかもしれませんが。

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    1. 白雪丸さん、こんばんは。

      女子から好きな男の子への告白の意図でチョコレートを渡すのは日本だけとききました。
      でも女の子は何をもらっても嬉しいかも知れません。

      食べ物のトラウマが多いですね 笑。
      私は食べちゃいけない理由(カロリーとか、翌日吹き出物とか)がなければ一枚以上毎日食べられる気がします。
      ガーナに住んでるひとは毎日食べるのかな。

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